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会社沿革 |
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昭和45年10月● |
昭和45年度第二次近代化促進法によるミカレディ平間グループの構造改善事業の一環として、資本金1,500万円、従業員50名で発足。 |
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昭和48年7月● |
資本金4,000万円に増資。 |
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昭和51年7月● |
業務内容の一段の飛躍を期し、株式会社マイナックと社名変更。 |
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昭和52年8月● |
臨時株主総会にて株式会社マイナック代表取締役に市瀬伸一就任。 |
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昭和53年1月● |
資本金6,000万円に増資。 |
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昭和59年6月● |
東レ、アパレルコンピューターシステム導入(CAD、CAMシステム)。 |
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昭和62年3月● |
全工場立ち作業化完成。協力工場5社5工場、稼働戦力が本社工場を含め200名となる。 |
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平成2年12月● |
東レ自動裁断システム導入。(トレビアンクーペ) |
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平成5年2月● |
自社開発芯貼りロボットCAM安全装置等稼働。 |
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3月● |
蘇州M.Z.M.高級時装有限公司 設立。 |
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4月● |
ブラザーと共同開発、人にやさしいコンピュータコントロールシステム2号機入。 |
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平成6年5月● |
代表取締役社長に市瀬和繁 就任。 |
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平成8年12月● |
コンベアーシステム柄合せ延反機導入。 |
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平成11年12月● |
CADシステム更新(東レ クレアコンポ)。 |
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平成12年8月● |
南通花榮時装有限公司設立。 |
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平成13年8月● |
上海東平時装有限公司と技術提携。 |
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平成14年8月● |
大楊興華服装有限公司と技術提携。 |
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平成17年5月● |
上海東平時装有限公司にプリーツマシン4台設置。併せてCAD会社設立。 |
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平成20年1月● |
東京の営業窓口としてI・S・K株式会社。プリーツ、ニット、カットセーターの受注生産開始。 |
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